2012年12月9日日曜日

取り敢えず、仲良しクラブという事で^^ 僕は、本は気ままに読んでいるのですが、今更ですが、この「八日目の蝉」だけは、毎日、読まないと気が治まらないです。 森鴎外とか、まだ読んでますが、この土日は、エンターテイメント...

取り敢えず、仲良しクラブという事で^^僕は、本は気ままに読んでいるのですが、今更ですが、この「八日目の蝉」だけは、毎日、読まないと気が治まらないです。森鴎外とか、まだ読んでますが、この土日は、エンターテイメントへシフト。「ジェノサイド」やジェイムズ・エルロイの「アメリカン・タブロイド」を読んでます。この「アメリカン・タブロイド」は、エルロイのアメリカの裏歴史・シリーズの1巻目で、この「アメリカン・タブロイド」は、ケネディ暗殺に迫ったハードボイルドです。「ジェノサイド」。今年のこのミスとかでいい線、行くんじゃないかな。原作者の高野和明は、僕のお気に入りの作家で、シナリオ・ライター目指して、岡本喜八に弟子入り修行してたことも。さすがシナリオ・ライター目指してただけあって、本はすべてエンターテイメント性に富みます。映画になった13階段の原作も彼のものです。にしても、鶴瓶は役者としても大変、いい味出してますねぇ。相米慎二監督に仕込まれたのでしょうか?「K・Nの悲劇」は、妊婦を扱った異色のホラーですが、面白かったです。あまり話題になってませんが。な、ところでしょうか。週に3本は観てた頃もあった映画は、今は殆ど見てません:;



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