2013年2月8日金曜日

Reshared post from Kazuo Ito:




Original Post from Kazuo Ito:


今後もこういう事件は増えるでしょうが、

どちらがどうとも僕には、言えない問題に思えます。

ただ、あるアメリカの一例を出すと、

アメリカで飛行機事故が起きたとき、副操縦士か実況中継を続けたそうです。

最初は、非難ごうごうでしたが、その事故が収束したころには、逆に、その飛行機会社に信頼が集まったようです。

一見、マイナスに見えることでも、赤裸々にすべてを明かすことで、信頼を集めるということは、アメリカではよく起こっています。

いまだに、隠蔽体質の日本企業とえらく違いますね。






会社が解雇通知をするのをスタッフがリアルタイムでツイートした事件がちょっとした話題になっている。解雇を言い渡された1人であるソーシャルメディア担当のスタッフは、解雇後も企業アカウントにアクセスできる状態だった







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